☆K様へ☆
珍しい場所にお泊まりの時にお誘い下さり、ありがとうございます(˶ᐢᗜᐢ˶)/
一番ビックリしたのは、ドアの下の隙間でしたねꉂ😂w
これでは音が漏れると、ア○ルバイブの蓋の電マの電源は入れずでしたし、
呻き声も我慢しないといけなくなりましたヾ(〃´エ`〃)ノ
とはいえ、いつもの拘束具と何本ものロープによる雁字搦め拘束は問題なく出来ましたし♪
この時に、便座はテープで固定しない方が、お尻の下の奥深くに差し込むことが出来て、より苦しめるのに効果的ということがわかりました♪(◍¯∀¯◍)
いつもよりも身体にフィットし、挿入しているア○ルバイブと身体を押し上げ固定する役割をしっかりと遂行してくれましたv(* ̄∇ ̄*)
電マの振動がないとはいえ、体内から急所を突かれていることには代わりがなく、
前立腺と精嚢を抉られる刺激により、感度の上がった亀頭を擦り上げられ、
縛られて動けない身体を無理に浮かそうとして、身体に食い込むロープに戻されるをドッタンバッタンと繰り返し、
思ったよりも、苦しむことが出来ましたね♪(///ω///人)
良かった♪良かった♪( *´︶`*)(笑)
年末のまるでお家にいるように過ごさせていただいた時もこの場所だったので、その時のご挨拶は、それまでのご挨拶を先に綴りましてから、改めてさせていただきますね♪(灬´罒`灬)/