☆マサくん☆
お忙しいなかお時間を作って会いに来て下さり、ありがとうございました(˶ᐢᗜᐢ˶)
この時は、私が乳首ちゃん満載の気分だったので、丁寧に、丁寧に、かつ、徹底的に、愛で起こして差し上げました(///艸///)
上がり過ぎた乳首ちゃんの感度に、押し寄せる快感の波も大荒れで、
お身体を右往左往させようとしたり、
胸を大きく突き上げようとしたり、
腰を押し上げようとしたり、
されますが、
一向に、動けません。
快感から、逃げられません。
なぜなら、私が押さえ込んでいるからです(⸝⸝◜𖥦◝⸝⸝o)o
捕らえたまま、可愛がり続けているからです♪(ノ﹡֦ƠωƠ֦﹡)ノ
「乳首がおかしくなったぁ…!!」
泣いているような、切ないような、でも、悦んでもいるような表情で、そうおっしゃるのが、めちゃくちゃ可愛かったです(o՞៸៸›⩊‹៸៸՞)o
おかしくなったのは乳首ちゃんだけでなく、ケツま○こちゃんの感度も爆上がり( 〃/´▽`〃)/
入口に指を置いているだけでも、ガクガクブルブルと全身を震わせているところに、
ずっぷりと指を沈みこませていくと、
大きなお口を開けて、まるで時が止まったようにお身体を硬直させるものの、
とてつもなく感じてしまっていることは、自らの管理下から離れ、勝手にガックンガックンと飛び跳ねるお身体が教えてくれていました(///ω///人)
メス側に寄り過ぎると、オス側に戻ることが困難になるマサくんですが、
この日は、ちゃんと、オスにも戻ることも出来て良かったです(〃´ω`ノノ゙✧(笑)
マサくんから初めて聞いた大絶叫を上げて、序盤から狂っちゃって、本当にオスに戻れなくなっちゃった時のことは、また、改めましてご挨拶をさせていただきます:;(∩´///`∩);: