深淵より響く 甘やかな呼び声が
汝を待つ…
今宵 星屑の帳が降り月影が肌を
撫でる刻🌙
疼く魂と 熱を孕んだ肉体……
そして お乳首に宿る微細な雷鳴の
ような震えと 秘奥より湧き上がる
深紅の悦びの波動✨
それら全てをゆっくりと
慈しむように解き明かしてあげる😏
汝が胸の奥に封じ込めてきた
名もなき黒い欲棒からの種子を…
今静かに解放してあげよう
頭の中が白く燃え尽き
意識が溶けて零れ落ちるほどの
至高の痺れを 汝に注ぎ込むとき
もう抗えないだろう?👿
熱に犯された仔鹿のような瞳で
こちらを見つめている…
我慢の糸が切れるその瞬間を
この胸は待ち焦がれている…♡
甘く 毒のように絡みつく囁きと
溶けた蜜のような視線で
汝の存在の隅々までを
飲み込んでしまいたい♡
今宵は 二度と元の自分には
戻れなくなるかもしれない神聖な夜
禁断の重厚な扉の前で 震える指先で
お誘いのノックを待ってるよ…🖤
ななお