M性感の 禁断の扉が今
ゆっくりと軋みを上げて開く…
私の爪先が君の首筋をなぞった
だけで 背中がビクッと
反応するのがちゃんと伝わってくる♡
「…だめっ」って小さな声で
拒むけど もう手遅れよ😏
拘束縄が肌に甘く食い込むたび
君の息が震えて 熱を帯びていく…
お乳首エステで 片方づつ
優しく…それから強弱つけて
弄り回していく…♡
掠れた声で 「…もっと お願い…」
その懇願を塞ぐように
私の指を君の唇に滑り込ませる…
舌が絡みついてくる瞬間
腰が勝手に跳ね上がるの…
本当に可愛い♡
両手首はガッチリと縛られて
シーツを掻きむしっても無駄よ…
私の吐息が耳の裏を撫でるたびに
君の秘部はもう蜜でぐしょぐしょ
「…もう限界…お願い…」って
訴えるその顔を見ながら
私は静かに微笑んで
最奥のスイッチを 容赦なく
押し込むの…♡
ビクンッ!!
全身を貫く電流のような快感と
背中が弓なりに反り返って
熱い迸りが私の指を濡らす
「…今イっちゃったよね?」
恥ずかしそうに小さく頷く君…
でもね…まだ終わりじゃないの♡
この快楽の沼は底なしよ
一度沈んだら
もう二度と浮上できないの👠
発情期の悪い子ちゃん
今すぐ私の前に可愛いお尻を
感情しておねだりしてみせて…♡
ななお