ビクビクンって…おちんちんが
もう我慢できなくて震えてる…
先端の小さな割れ目から 透明で
とろっとした我慢汁が垂れて
次から次に糸を引いて…
「だめだよぉ…
まだイっちゃダメなんだからね?」
そう囁きながら 薄い黒ストッキング
越しに 人差し指と中指でカリ首の
くびれをくちゅ…くちゅるる…って
わざとゆっくり円を描くように
撫で回すの…
シルクの微細なザラつきが
敏感すぎる亀頭の表面を 何度も
擦り上げて…擦り下ろして…
「んっ…! はぁっ…!」って腰が
反り腰になるたんび
「ほらっ!…我慢しなさい!♡」
両手でストッキングごと根本を
ぎゅっと掴んで 根元からカリまで
ゆっくり長く上下に扱き上げるの…
シコ…シコ…シコシコシコ…ッ♡
我慢汁がどんどん溢れて
ストッキングの繊維に染み込んで…
透明だった布地がだんだん濡れて
テカテカ光り始めてる…
なんともエロすぎる光景よね…♡
もう限界ギリギリまで膨張した亀頭
血管浮き出てピクピクピクピクッて
小刻みに痙攣してるのに ここで
わざとリズムを速くしてやるの!😏
「ふふっ…出したいよね?
いーっぱい出したいよね?
でもまだダメよ!まだ我慢♡」
ストッキングのつま先部分を
器用に使って カリの裏側の鈴口
あたりをぐりぐり…こねこね…って
重点的に責め回していき…
「ひゃっ…! あ…あっもう…!
無理っ…出ちゃう出ちゃうっ…!」
切実に必死に訴えるその瞬間…
ビュルルルルルッ!!
ドピュッ! ドピュルルルッ!!!
熱くて濃い白濁が 勢いよく
ストッキングにぶちまけられる…
ビュクビュクッて脈打つたびに
ドロッとした精液が布地に
染み込んで 私の太ももを伝って
膝の裏までぬるぬる〜って
流れ落ちていく…♡
「はぁ…すごぉ…いっぱい出たね…
熱いのがこんなに…」
指でぐちゃぐちゃに塗り広げながら
にやりと笑って囁くの…♡
「でもね!まだ終わりじゃないよ♡
今度はストッキング脱いで…
生の指で ぬるぬるの亀頭を直接
執拗に虐めてあげるから…♡」
もっとぐちゃぐちゃに
みっともなくイキ狂いたい?
今夜はストッキングと指だけで
何度もびちょびちょに
射精させちゃう予定よ…🥺💦💋
ななお