今夜はね… 貴方の全部を
私の玩具にしようかしら…♡
暗闇に慣れるまえに いきなり貴方の
両腕を頭の上でクロスさせて
柔らかい紐でくるくると
巻きつけてあげる…
簡単に逃げられないように
でも痛くならない程度に…
少しきつくね…♡
「…ん? もうシャツの上からでも
分かるお乳首 こんなにぷっくりと
尖っちゃってる♡
私の声聞いただけで…
こんなになっちゃうんだ?」
指の腹で布越しにゆっくりと
円を描くように撫でて
時々爪の先でチクッと軽く引っ掻く
貴方の腰がビクンッて動く度に
私の胸の奥が疼いてたまらないの…
シャツのボタンを一つずつ
わざとゆっくり外しながら
「見せて? どれだけ恥ずかしい事に
なってるか…全部」
最後のボタンが外れた瞬間
冷たい空気に触れてピンク色の
先端がひくひくと震えてる…
もう触ってもいないのに
透明な糸が先から伸びて…
お腹から脇腹の方まで伝ってるよ?
「…ひどい!こんなに濡らして…
まだ舌もローターも
出してないのに? 変態♡」
まずは右のお乳首を舌先で チロッ…
チロッ…と舐め回して
左の方は 人差し指と親指で
軽く摘まんで クルクル回しながら
少しずつ力を込めてくの…😏
「んふ…声…我慢しなくていいよ?
どうせあとで もっとすごい声
出させちゃうんだから…」
ローターを一番弱い振動で
ぴったりと左のお乳首に当てて固定
右は私の口の中で 吸ったり
弾いたり転がしたり…
交互に責め方を変えながら
じわじわ追い込んでいく…
「もうイキそう? ……ふふ
まだダーメ♡」
寸前でローターをパチンと切って
同時に口も離す
もどかしそうに こっちを見る
貴方を見て 私は耳元で甘く囁くの…
「まだまだだよ? お乳首だけで
イかせてあげるまで
最低でも7回は我慢してね♡」
両方のお乳首を同時に
爪で軽く抓って 「ほら!集中して
感じてるの…私に全部見せて」
そして最後に 両方の先端を
指でギュゥッと強く摘まみながら
「いいよ!もう我慢しなくていい♡
お乳首だけで…
メスみたいにイっちゃえ♡」
ビクビクビクビクッ!!
腰が跳ねて 背中が弓なりに反って…
おちんちんからは 白いのが
勢いよく飛び散って
お腹も胸もべっとり汚しちゃう
「……はぁ 最高 1回目終了♡」
息も絶え絶えのあなたに
私はにっこりと微笑んで囁くの…♡
「もしかして記録更新狙ってる?
今夜は…何回 イけるかな?😆」
おちん◯んを ビクビクさせながら
今夜の最終枠を死守してね🤭
可愛いメス奴隷🩷
ななお