次回は3/16(月)〜です❣️
部屋の明かりは薄暗い照明…
ベッドサイドの赤いLEDだけが
淫靡に脈打つように灯ってる…
私はあなたの両手首を拘束具で
頭上にきつく縛り上げ
そのまま貴方の腰に跨がって
唇の端を妖しく吊り上げるの…😏
「…動いたら お仕置きだからね!
今夜は 私の玩具よ…!♡」
爪の先で貴方のお乳首をカリッと
軽く引っ掻いてから
人差し指と親指でコリコリッと
強く摘まんでみるの…
ビクンッ!と反応する身体を見て
耳朶を甘く噛みながら吐息混じりに
囁く…
「もうこんなに勃っちゃってる…
お乳首だけでこんなに反応する
なんて…ほんとドMの証拠ね…♡」
ズボンの上からでも分かるほどに
パンパンに膨張した熱い部位を
手のひら全体で包み込んで
ゆっくり…上下に扱き上げると
布越しにビクビクって 脈打つのが
掌に伝わってきて…
彼「んん…あぁ…ん…」
私「声…我慢しなくてもいいよ?
誰も助けに来ないんだから…
全部曝け出してみて…!」
ジジジッ…とチャックを下ろす音が
静寂の中でやけにいやらしく響く
解放された瞬間 熱くて太い肉棒が
ビュンッと跳ね出して
先端からとろとろの我慢汁が
糸を引いて垂れ落ちる…
私の指に絡みついて ヌルヌルに
光ってる
「こんなにダラダラ溢れさせて…
どんだけ我慢してたの? 悪い子♡」
先端を親指でクチュクチュと
円を描くように撫で回すと
貴方の腰が勝手に反り返って…
でもすぐに 私の太ももで
ガッチリと押さえつけて
「まだイっちゃダメ♡
勝手にイクの禁止だからね…!」
根元をギュウゥッと強く締め付けて
完全寸止め♡
熱くて硬い肉棒を 私の手の中に
完全に包み込んで
ゆっくり前後に擦りつける…
先端が私の手まん◯の中心に何度も
キスするみたいに往復して…
すぐにヌチャヌチャって卑猥な
密着音が響き始める…
「ねぇ!…もう私の手まん◯に
ぶっ放したい?
頭おかしくなるくらい欲しい?」
縛られた手がシーツを
引き裂きそうな勢いで掻き毟って
掠れた喘ぎと「お願いします…」
って 情けなくも 懇願が漏れる…
私は意地悪く微笑んで 亀頭だけを
指で軽く包んで ほんの2〜3cmだけ
手まん◯に沈めてから
スルッと抜く
それを何度も 繰り返すの…
「今日はね 何回も焦らして
涙目でおねだりさせてから…
最後に私の手まん◯でドクドクって
思いっきり搾り取ってあげる♡」
貴方の耳たぶを甘噛みしながら
舌先で舐め回して囁く
「今夜は あくまでも私のペース!
何度イっても 完全に出ました!
って懇願するまで終わらないよ?」
貴方の震えるカラダを見て
私はもう一度 意地悪な笑みを
深くするの…😏
「今夜は たっぷり可愛がって
あげる♡」…って♡
ヘブンネットからの事前ご予約や
今夜のお誘い待ってるね🩷
ななお