ほら……目を閉じてごらん…♡
今 この瞬間から君は私の所有物よ👠
動いちゃダメ!声も出さないで😏
私が「いいよ!」って言うまで
ただ震疼いてるだけでいいの♡
部屋の明かりを消して
真っ暗闇の中で私の熱い吐息が
君の耳たぶをねっとり舐め回す……
もう興奮で頭真っ白でしょ?
指でシャツのボタンを一つずつ
ゆっくり外していくと…
露わになったお乳首を爪で
コリッと摘まんで強く捻っちゃう♡
「んっ!」って声が出ちゃったね
罰よ……もっと痛いくらいに
引っ張ってあげるの…♡
次に ズボンのベルトを
カチャカチャ鳴らしながら外して
ジッパーをゆっくり下ろす♡
布越しに掌を押し当てて先っぽを
ぎゅっと掴んだら…
「ひゃうっ!」って可愛く喘いで
腰が跳ねちゃった彼♡
両手首を頭上で押さえつけ
むっちり太ももで熱くなった股間を
ギュッと挟んで 膝でゴリゴリ
擦りながら耳元で囁くの…
「こんなに我慢汁でベトベトして…
本当に変態なんだね!」…って
指先でカリ首をクルクルと
執拗に責め立て 腰が勝手に動くのを
「自分で振っちゃダメ!」と
叱りながら焦らすと…
発情し過ぎて 我慢の限界を迎え
ぐちゃぐちゃになった
君の顔が辛そうで堪らない…♡
最後は私が跨がって 濡れそぼった
おまん◯を君の顔にぐりぐりと
押し付ける…
匂いを嗅がせながら パンパンに
腫れたおちん◯を徹底的に焦らし
「もうダメ……イかせて下さい」と
無様に懇願させた後…
「いいよ!いっぱい出しなさい♡」
と許しが出た瞬間 大量の熱い白濁が
ドクドク飛び散ってシーツを
ぐちゃぐちゃに汚しちゃった……
「こんなに……出ちゃった……!」
静かな部屋に余韻だけが残る……
次はもっと屈辱に君の身体全部を
私の玩具にして犯してあげるね♡
ななお