時刻はもう真夜中…
部屋の空気さえしめやかに
熱を帯びていた♡
わたしがドアを開けた瞬間から
貴方の体はもう制御不能だった♡
興奮が止まらず 下腹の奥が疼いて
頭の中が真っ白になるくらい
欲情が溢れていたよね…♡
はっきりと捉えられた 貴方の尻穴が
ヒクヒクと卑猥に収縮を
繰り返している…
まるで"早くオ◯して"と
自ら誘っているみたいに♡
既にうつ伏せに寝ていて
私の指が貴方の熱くなったお尻の
割れ目に沈められて…♡
ぬるぬるとローションを塗りながら
指おちん◯によって掻き回されると
もう声が抑えられなかったね…
"お尻がこんなに発情してる…
お尻おまん◯がヒクヒクして
すごく欲しがってるね…"
耳元で低く囁くと
貴方は小さな声で答えたの…♡
「はい…もうめちゃくちゃに
壊れるくらいオ◯して…♡」
我慢の限界を迎えたあなたは
太くて長めのペニバンにたっぷりと
ローションを塗りつけ
容赦なく一気にズブリッと
奥まで突き刺した
「あぁぁぁっっ!!!」
全身を仰け反らせて
貴方は獣みたいな絶叫を上げた
腸壁を抉られるような衝撃と
たまらない快感が一気に脳天まで
駆け抜ける♡
でもそれだけじゃ終わらない♡
彼は自らわたしの上に跨がり
騎乗位の体勢で腰を落としていった
自らお尻おまん◯にペニバンを
ずっぽりと飲み込みながら
一番奥まで沈めてきて…
そこからは いやらしいピストンを
お披露目♡
ズボズボッ! ズボズボズボッ!!
腰を激しく振り下ろしながら
貴方は淫らに感じて…♡
「気持ちイイっ!!
お尻の奥が気持ちイイ…!!」
お尻おまん◯が痙攣しながら
一気に絶頂へ達した瞬間
前のおちん◯も限界を迎えていた
あなたがびしょ濡れのクリチンポを
いやらしく握ってコリコリと
扱き始めると
もう理性なんて吹き飛んだようで…♡
「もう出ちゃうっ! 出る 出る
出るぅぅ〜!!!
あぁぁっっ!!」ドピュッ!
ドピュドピュドピュッ!!
勢いよく飛び散る濃厚な精液が
あなたの手に 腹に胸にまで
べっとりと飛び散った♡
前も後ろも同時にイかされて
全身をガクガクと痙攣させながら
とろとろに蕩けきってしまった
息も絶え絶えに 震える声で呟く
「やっぱり…こういうの
いけないよね…」
その弱々しくて可愛い声が
たまらなく愛おしい♡
でも きっとまたすぐに
お尻が疼いて我慢できなくなって
来てしまうんだろうね♡
その時は もっと淫らに…
もっと深く もっと汚く
貴方のお尻おまん◯もおちんぽも
全部私の玩具になってもらうから👠
遠慮なく ずっぽりとオ◯すね…♡
またお尻が発情したら
いつでも気兼ねなく誘って♡
貴方が思ってる以上に
もっと下品に
もっとエロく犯してあげるね♡
ななお