本日は終了しました❣️
私のひんやりとした指先が
まるで羽のように繊細に
貴方の肌の上を滑り降りていく…
首筋からゆっくりと辿り
鎖骨の窪みを優しく抉るように…
お乳首はあえて避けながら
その周りを執拗に何度も円を描いて
触れられないもどかしさに
「あ…んっ」って声が漏れる寸前で
身体が勝手に動いてしまうみたい♡
耳元に濡れた唇をそっと押し当て
熱い吐息を吹きかけながら…
とろけるような甘い声で囁くよ♡
「ふふっ…もうこんなに硬くなって
先走りで糸を引いちゃってるね…
可愛い顔して ほんとに変態だね♡」
「まだ一回も触れてあげてないのに
こんなに勃起しちゃって…情け無い
救いようがないねぇ😏?」
意地悪く細めた目で貴方をじっと
見つめるともう逃げられないでしょ
抵抗する気力さえ溶けてなくなって
私の指が漸くその熱く脈打つものを
優しく包み込んだ瞬間…
「あ゛あっ……ん♡」
情けないほど甘く高い声が出て
自分で聞いても恥ずかしいくらいに
腰が勝手にくねって…もっとって
媚びるように動いてて…
完全に私の掌の上で メス堕ちしてる
抗うことなんて 最初からできない癖
頭の中が真っ白に蕩けていく感覚…
私の声と指だけで 貴方をどこまで
追い詰められるか試してみたいな♡
「どう? 前立腺をオ◯されたら
どんな声でイっちゃうのかな?…♡
子宮のない身体で 女みたいに
イかされてみたいんでしょ?」
貴方の恥ずかしいところを全部
私に見せてごらん…😏」
甘くて危険で…一度落ちたら二度と
這い上がれない官能の深い沼♡
貴方の心も 身体も 理性も全部
私の色に染め上げてあげたいな🩷
今夜は 濃蜜で 頭が真っ白になって
ひとときも忘れられなくなるような
蕩ける一夜を……
一緒に過ごしましょう❤️
ヘブンからのネット事前予約や
5/7(木)の貴重なひとときを
私に捧げてくれるのを待ってるね♡
ななお