
1から4巻読了✨
面白すぎて止まるに止まらず、3日間で原稿用紙2500枚もの大ボリュームをあっという間に読ませる綾辻行人の魅力たるや…❣️
【あらすじ】
熊本県の山深くに、外界から隔絶された湖の小島に建つ浦登家の人々が住まう漆黒の館、暗黒館。大学生、中也は当主の息子・玄児に招かれる。そこで「ダリアの日」と呼ばれる奇妙な宴に参加するが、そこから殺人事件が続発していく。謎を追っていくうち、ダリアの宴の真実、恐るべき浦登家の秘密が明かされる…。3冊目以降からのクライマックス感がたまらなく素晴らしい✨👏
今は誰の視点の話をしてるんだ…?とこんがらがりそうですが、こうではなかったっけ…?と思っている自分の思い込みってやはり怖いな…とも思う。
おそるべきダリアの宴…目の前に【そのような身体】になれると知ったら、皆様はなりたいと思うのだろうか…
ぜひ皆様も暗黒館へ…❣️
過去この屋敷で何があったのか…ぜひ共有いたしましょう❣️
🩷のあ🩷