今年最初の2歳重賞"函館2歳ステークス"
先週、JRA・海外・地方通算5000勝を達成した武豊騎手。
武豊騎手大好きの池添謙一騎手はその日は福島競馬場…今週は函館競馬場にいるみたいで、どこかで"5001勝"祝いをやるのかな…🤔💭
武豊騎手はシグレとのコンビで、アグネスワールドで制した1997年以来29年ぶりの勝利を目指します💪
1997年は坂井瑠星騎手が生まれた年…これを見た時、頭の中に"???"がたくさん出ました🤣
1984年のグレード制導入以降、JRAで同一重賞の最長ブランク優勝は、武豊騎手による今年の読売マイラーズカップでの32年ぶりの勝利✨
2位の記録も武豊騎手で、阪急杯での29年ぶりの優勝。
1989年(当時は6月開催)にホリノライデンで制して、2018年にダイアナヘイローで勝利👏👏
当時のレース名は「函館3歳ステークス」で、武豊騎手はアグネスワールドとのコンビでJRA全10場重賞制覇を達成🏆1分9秒8は当時のレコードタイム🐴
【函館2歳ステークス予想】
◎(本命)シグレ
○(対抗)イモージェン
▲(単穴)ロンドンガーズ
△(連下)ダイメイビッグボス
☆(穴)セタキト
注:ダイシンドラゴン
早期デビューから結果を残した若駒たちによる一戦🏇💨
この時期の2歳馬はデータが少なく予想が難解。
単勝オッズ20倍以上の伏兵が馬券圏内に食い込んでいる年もあり、2020年は単勝47・3倍のリンゴアメが勝利し、3連単は57万7430円。
馬場状態の変化によって持ちタイムがアテにならないことや、各馬の脚質が定まっていないことによる展開の難しさなどが要因。
この時期の2歳馬はデータが少なく予想が難解。
他の2歳重賞と比較しても、特に"荒れる2歳戦"の印象が強いイメージです🤔
穴馬はまだ決まってなくて、人気薄の時は丹内祐次騎手・池添謙一騎手、齋藤新騎手に注目して買います👀✨
人馬無事にゴールしますように🍀
みほ♡